そんなにガッツリやってどこ目指すの?

お鼻の蛇口が緩みっぱなしの

鼻水たらシーノです。

トレーニングがもたらしてくれる効果について知らないために

“そんなにガッツリやってどこ目指すの?”って言うんでしょうね。

ガッツリやったってたかが知れてるトレーニング。

逆にガッツリしなかったらどうなるかお分かりですか?

退化しかないですよ。

最近、会員さんに口悪いとよく言われます。

ブログの内容も多少イラっとさせることを言うかも知れません。

というか、そう感じるかも知れません。

でも、表面上だけで

”大丈夫ですよ”

“これさえやれば転倒防止できますよ”

“これさえやれば痩せることできますよ”

って言ってもらって満足したいなら

色々言いませんが、

それでは現状に不満のある方の悩みは解決されないのでちょいちょい突きます。(笑)

さて、これ言いたくて今日はポチポチします。

はっきり言ってリハビリちっくな運動しても

向上はないですよ。

リハビリをバカにしているわけではありません。

リハビリが必要な方もいます。

ただ、年齢や体が動かないとか運動歴が何年も空いたからとか

そんな言い訳しても

はっきり言って何にも変わらないですよ。

最近、毒舌キャラにキャラ変しようかなと思ってます。

ちょっと今日はこのまま突っ走ります。

で、

そのリハビリちっくな運動して何が変わりましたか?

自分自身で感じている衰えを年齢のせいにする時代は終わりましたよ。

なぜなら、

70になっても80になっても

筋肉はつく、増えるということは科学的にも証明されているからです。

そして、ついた筋肉たちを自分の神経伝達を学習させることで

動作を鍛えるんです。

これで、転倒防止トレーニングの完成です。

椅子に座って膝あげたり手を挙げたりしても

正直。。。。。。

あんまりこれ以上言うと怒られそうなので

この辺でやめときます。

最後に!

今ジムで頑張っている方と

そうでない方、

三年後、五年後、十年後に差がつきます。

間違いないです。

運動しているけどその運動量と内容を図ると

全くもって運動不足ですから。

現代人の生活習慣で運動不足にならないはずがありませんから。

今日は言いたいこと言いたくなったので

文面めちゃくちゃかも知れませんが

この辺で失礼します。

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