大分でオススメの焼肉屋は・・・

おはようございます!

大分で2度目のテレビ出演した、アベヒロシです。今回は後ろ姿…

まだ次のオファーはありません…

 

エネルギー源の一つ『たんぱく質』、いろいろな役割があります。

たんぱく質の働き・・・筋肉や臓器の構成成分として重要。酵素、抗体、ホルモンの原料になる。
たんぱく質の欠乏症・・・体力や筋力、免疫力が低下。子供では成長障害。高齢者では、老化を早めてしまう
たんぱく質の過剰摂取・・・たんぱく質の過剰分は尿に排泄されるので、腎臓に負担がかかり腎機能障害を起こす場合がある。
ですので、キチンとたんぱく質を摂取しましょう!
どんな食物がいいのか?

【肉類】

肉食中心の生活が肥満や生活習慣病を招くという考え方から、肉食は健康によくないという思い込みがあります。

しかし、肉類はアミノ酸バランスのよい良質のタンパク質を多く含む優れた食品です。
タンパク質の1目当たりの必要限は60~70gで、半量を動物性食品からとるのが望ましいとされます。
そのためには肉から20g前後、肉の量こして100g程度を目安にし、あとは魚や、卵、牛乳などから摂取するようにしましょう。

肉類をとるとストレスに強くなるといいます。

ストレスがあると体内の窒素量が減るので、窒素を豊富に含むタンパク質が効果を上げます。

また、鶏肉に多いメチオニンは交感神経の働きを抑制し、ストレスを感じにくくさせます。

【魚類】

魚類も肉に負けない、優れた動物性のたんぱく源です。

魚のタンパク質の特性としてあげられるのは塩分(ナトリウム)を排泄する働きです。

さらに、肉より低エネルギーであるうえ、コレステロールを蓄積しにくい不飽和脂肪酸が豊富なことなどから、

生活習慣病の予防に有効であるとされています。

【卵と乳製品】

卵はタンパク質の必須アミノ酸バランスが非常によくて、理想的な完全食品といわれています。

コレステロールが多いと一時敬遠されたことがありますが、卵黄に豊富に含まれるレシチンには血中コレステロールの増加を防ぐ作用があるため、

特にコレステロールに不安がある人以外は問題ありません。1日1個を目安にとりたい食品です。

牛乳や乳製品はアミノ酸バランスのよいタンパク質を含むと同時に、ビタミンやミネラルが豊富です。

特に消化吸収されやすいカルシウムが含まれ、タンパク質とともにとるとよりいっそう吸収がよくなるので、

カルシウムの補給源としても優れています。

 

とゆーことで、焼肉食べに行きましょう!(強引ですが、)焼肉は私達もオススメです。

オススメの店は・・・大分市内にもたくさん焼肉屋ありますし、どこが一番というのは分かりませんが・・

大分市上田町にある「わきや」さんはゼヒ行ってみてください!!

上物は頼まなくても十分クオリティ高いので、並で大丈夫です!

代表もキタムーさんも行ったそうで絶賛してましたよ。

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