オリンピック施設は再利用すべきか?と猫ひろし

こんにちは!!マッチ永田です。

暑い夏です!!皆さんしっかりと水分補給をしているでしょうか?
私は、ペットボトルを再利用して家でお茶をいれて仕事に持っていっています。

そうです、エコです!!再利用はエコですね!!ニャーニャー泣くのは、ネコですね!!(大爆笑)

さて・・・
オリンピックも後半戦に入ってきまして、パラリンピックも始まります。

そのオリンピック・パラリンピックの競技場の一部は、解体されて学校になったり、競技の強化拠点になったりと再利用されるそうです。
再利用!?ネコですね!!あ、エコですね!!(大爆笑)

この競技場の再利用に関しては

・競技場を新しく建てるか、または既存の施設を使うのかという、大会前の再利用の話
と、
・大会後にその施設をどのように利用するかという大会後の再利用の話
がありました。

2020年の東京オリンピック・パラリンピックでもこの大会前の再利用の話と大会後の再利用の話が課題になっているようです。

せっかく作ったものを壊すなんてもったない!という意見と、一旦壊した上で、ゼロベースで考えてもっと経済的効果の高いものを作り直すべき、という考えがあります。

ペットボトルのお茶を新しく買うか、または今あるペットボトルにお茶を入れて再利用するか。それともゼロベースで考えてステンレスの水筒を買い直すのか、いやもうお茶なんて飲まない、水道水で我慢する!というのも一つの意見ということです。
永田は便所の水を再利用しようと思います。

再利用は身近な生活でもオリンピック・パラリンピックでも同じですね!!

そういえば、ネコといえば!!猫ひろしさん。マラソン頑張れ!!

ここでトリビアを一つ。
猫ひろしさんがカンボジア代表になったきっかけは、ホリエモンが「マラソンが得意ならカンボジアでオリンピック出てみれば?」というのがきっかけだとか。

誰ですか!?「最後の話が一番タメになった」なんて言っている人は!

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