スポーツ選手にヨガを超オススメする理由

おはようさん!
ニセマッチ永田です。

先日、黒鷲旗というシーズンを締めくくる大会が先日ありました。
今やヴァイセアドラーに不可欠となった私も当然チームについて大阪まで行っていました。

そのためブログが書けなかったので、今回は影武者が書いています。
ただし責任はマッチ持ちです。

さて、
やめたくてもやめられなくなった、例のアレを行きます。

昨日は竹下トレーナーが「臼杵のふぐ」について書いていましたので、、、
「竹下トレーナーおすすめの臼杵のふぐ」とときまして「マッチにとっての三好のバレー」とときます。

そのこころは・・

どちらも、「いきがい(活きがいい、生き甲斐)」です。

ニセマッチです!

さて、バレーもシーズンオフになり、10月からの新シーズンに向け、練習が始まります。
今年はあと一歩のところでプレミアリーグに上がれませんでした。
本当にあと少しなんですが、この少しの差を埋めることが難しいんです。

今年は私の指導とトレーニングのおかげで大きな怪我人もなく、シーズンを過ごすことができました。
ですが、それでもプレミアに上がれなかった。

なので、ちょっと目先を変えたトレーニングをしよう、と思っています。
選手が大きくブレイクスルーするためにはバレーだけじゃダメと思うんです。
今まで通りの練習なら、来年も今まで通りの結果になる可能性があります。
そこで!
このシーズンオフにバレーとは一見全く関係ないことをやることで、大きく変わるんじゃないかな、と思っています。

外国に行ったら日本のことが良く分かるようになった、なんて良く言いますよね!
マッチも7年間アメリカに住んでいて、日本の良さが分かりました。
バレーから離れることで、バレーボールのことがもっと見えるんじゃないか?
と思ったわけです。

ただし、上に上がろうと思ったら下に下がる覚悟は必要です。
リスクとリターンは常にトレードオフですからね。

なので、バレーとは関係のない、例えば、

野球やサッカーをしてもいいかもしれません。
バレーとは違う練習の中で、何か掴めるかもしれません。

空手とか柔道で、闘争心を養うのもいいですね。身体も強くなるし。

リズム感や集中力にピアノやヴァイオリンの練習。
けん玉なんかも捨てがたいですね。

思い切って体操教室の先生をやってもらうのもいいかもしれません。
子どもの動きの中にバレーのヒントが見つかるはずです。

他にもゴルフなんか、楽しいかもしれません・・

あと料理教室に通って、食事を作るとか・・

疲労回復のために温泉道を極めるとか・・・

なんだか私がやりたいこととか、子どもに習わせたいものとか、になってしまいました。
でも、そういうことから何かを掴むことができるかもしれませんよね。

そして・・・本命はヨガです。
ここ一番の勝負強さを養うためにはヨガが良さそうですよね。
外国のアスリートもやってるし、ここは流行に乗るのが得策だと思うんです。
バレー選手がヨガ!?みたいない話題性もあるし、取材もバンバンきてヴァイセアドラーのファンが倍増すると思うんですよね。(ついでにマッチのファンも増えることを期待しています。)

そして、ヨガをするならやはりアスリート専門のあのヨガスタジオがいいですよね、
ちょっとスタジオの名前を忘れてしまいましたが・・・
バレーの国体選手だったキレイな女性インストラクターのいる、あのヨガスタジオです!
ラグビーをしていた男性が代表インストラクターの・・・
サッカーをしている男性のインストラクターもいたと思います。確か・・ゴバ・・ナントカ・・・・
経営者の男性は空手をやってたらしいし・・・
スポーツ選手でヨガをやろうと思ったら、大分ではそこしかないんですが・・・
どうしても思い出せないので、ちょっと調べておきます!

ほな、さいなら!!来週はホンモノが書きますよ!!

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