大賀幹夫先生セミナ―
おはようございます!金曜お散歩ブログ担当KJです。 本日もまちなかブラジリアン柔術は20時スタートです、皆さんよろしくお願いします。 さて今週月曜ははわれらが大賀幹夫先生のセミナーでございました(僕は出れてないんだけど) 知らない方に紹介しておきますが大賀先生はねわざワールドの大先生でとても強くて優しい先生であります。 ウィキペディアより抜粋して略歴を 大阪府大阪市で生まれ、熊本県八代市、東京都武蔵野市、愛知県名古屋市と転々とした後、小学校6年生からはずっと福岡県太宰府市で育った。 高校卒業後は九州大学工学部に進学、柔道部に所属し七帝柔道を学ぶ。 柔道部には5年間在籍し、3年生時に、七帝戦で当時10連覇中だった京都大学の11連覇を阻んで優勝、4年生時には準優勝、5年生時に再度優勝を収めた。 元日本ブラジリアン柔術連盟会長の中井祐樹(北海道大学)とは同期で当時からの友人である。大学卒業後、鹿児島県国分市の京セラで5年間働き、脱サラして鍼灸師になった。 2003年11月に、日本人としては8人目のブラジリアン柔術黒帯を獲得した。 2005年8月28日にブラジルで行われたマスター&シニア・インターナショナル大会のマスター黒帯プルーマ級(-61kg)の部で準優勝し、日本人初となる黒帯での世界大会入賞を果たした。 2007年7月8日には、ブラジルで行われたマスター&シニア・インターナショナル大会のシニア1黒帯プルーマ級の部において、日本人初となる黒帯での世界大会優勝を果たした。 2007年8月、アメリカ合衆国カリフォルニア州で行われたムンジアル2007のアダルト黒帯ガロ級(-55kg)で3位に入り、同級で2位に入った本間祐輔、黒帯プルーマ級(-61kg)で2位に入った吉岡大と共に、ムンジアルの黒帯で日本人3人目の入賞を果たした。 こんな先生が大分のねわワ会員の為に教えに来てくれるんです、僕は柔術推し、みんな強くなろう!!
























